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kenkeng3’s diary

シゲ♡♡

Happy Birthday 29th!! Shigeaki!!

「口が達者な情報通」

 誕生日事典を開くたび、おぅっ!となる。

どんな話題にもついていける情報通だけど、プライバシーを守る、絶対。

うん、シゲだなあ・・・。そんな加藤シゲアキさんをほめまくろうと思います。

 

シゲの好きなとこ

1.顔、まずは目。

 くりくりとして目。楽しいこと探してる目。ワクワクすると隠せない目。疲れてるのも隠さない目。きれいな二重、長いまつげ。伏目になると、影が頬に。

 Music Clip「Escort」で、美しくアイメイクしていると、もう、性別を超えて訴える。この目で見つめられてきたメンバーってどう?小山さん、このシゲの目に見つめられて過ごすって、前世でどんな徳を積んだの?

 

2.眉

 美しいアーチを描く。男らしいキリリとした眉。アーチが美しすぎて、いつも注目してしまう。この眉が上がる瞬間が好き。彼の興味がそそられていることを表すから。身の回りのこと、なんでも興味を持ってしまう彼のセンサーを表してる。ほんと、世界で一番美しい眉。

 

3.鼻から口にかけて

 はあ~~、これ、最高ですよね。造形美。もう、ここで語彙が尽きる(爆)。ビビットの食レポでは、思い切りパクパク食べる。超男子。最近、やっと、クリームとかつかなくなった。それはそれで物足りない。ちょっとついているくらいがシゲとか思ってごめん。だけど、そんな写真が私のフォルダーにはあふれてる。申し訳ない。

 

4.耳

 ライブでしか、撮影でしかつけないピアス。そのピアスホール。なに、そのオンオフ。ライブなんて、狭い限られた空間でしかつけないピアスって、何。ファンにしか見せない秘密のピアスって。しかも片耳に二つ。そのピアスを見つけると、秘密を共有してる感が・・・。

 

5.首筋

 ・・・・長い・・・・・・きれい・・・・・・・見せ方研究して、KAGUYAでは、わざと横顔で首の血管さらしてくれたりする・・・・ありがとう・・・・みつけるたび、ドキドキする。作家業の取材では、悩んで、空を仰ぐしぐさをするのだが、そのときの首筋の美しさにドキッとする。うん、わかってるよね。大きめのスタンドカラーでもなんでも美しく着こなしてしまう首。

 

ああ、変態だ、自分・・・。でも、続ける。

6.髪

 すぐに伸びる。きっとエロい。そうに決まってる。

 多めの髪、サイドは刈り上げてあるのに、見せない。見せるのは、ライブの時だけ。はーーーい、ここでも重要案件。ファンの前でしか見せないサイドの刈り上げ~~~。もともと小さな頭なのに、すぐに伸びてもこもこしちゃうのが、小さな男の子みたいで、可愛い。シゲはすべて可愛い。

 最近は黒髪。ちょっと茶をいれることもあるけど、もうアッシュブロンドにはしないかな。アッシュブロンドにすると、どこか外国のエージェントにさらわれるからね、黒髪にしてるんだ、きっと。

 ちょっとパーマをかけて、くるくるしてるほうが好きかな~~。「チャンカパーナ」の時は「エロく」というオーダーで、王子様になってたね。あれくらい伸ばしてくれてもいいけど、最近のトレンドの短めもよく似合う。なんでも似合うけど、スキンヘッドだけはやめてね。それだけは、苦手・・・。

 

7.額

 富士額って、彼のことよね・・・・。見せてもいいし、隠してもいい。どっちでもいい。構わない。きれい。額全開にしてると、気合入ってるな~~、って思っちゃう。隠していると、可愛くなる。ライブで汗だくになると、美しさが増すだけ。美の暴力。

 

8.肌

 NEWSメンバーそうだけど、本人、何もしてない、とか言ってるけど、JEがブルーレイで出してくれてありがとう、って、感謝の舞を踊りたくなる美しい肌。アラサーなのにきれい。おそらく煙草も吸わないんだろうな、食べ物も節制しているし、意識してオイルを取り入れようとナッツ食べる管理をするくらいだから、本当に美しい肌。もともとそういう強い肌に生んでくれたシゲアキママに感謝しかない。

 

9.デコルテ

 はーーーーい、ここですよ。大事なのは。「チャンカパーナ」で、ボタン3つは開けていたシャツのかっこよさに堕ちましたから。そのころから、トレーニングを重ね、今では、ちょっと見るのもはばかられるほど、鍛えた胸筋にとまどいます。加藤君はどこまで飛躍するのだろうか。

 

10。手

 いぜんはむくむくの手だったのに、トレーニングで、手も進化してる。怖い、加藤君の進化は止まらない。どこまで行くのだろうか。

 

11.肩、背中

 はーい、これも進化途中。どちらかといえば、以前は薄めだったのが、本当によいトレーナーさんと巡り合ったのか、本人の努力のたまもので、小山さんと並んでも遜色ないラインです。後ろもいいし、横からみてもよいし。で、それをひけらかすこともない。あ!!!いつもやってる。ライブで。肩はずしのパーカー。ライブでしか見られない加藤君の姿。ここでもファンしかしらない姿。ライブDVD、ブルーレイを買った人しかわからない事実。

 

12.長めの足。

 NEWSで並ぶ時の癖なんだろうな、やや大きめに開いて立つ。NEWSの衣装では、七分丈担当。長い脚の人担当だから。「四銃士」や「QUARTETTO」の衣装で、ドキッとさせてくれるくらい、長い。だけど、ちょっとだけX気味なのが、ご愛敬。めちゃくちゃかわいい。そう、シゲは可愛い。

 

我ながら、変態。でも、止まらない。

 

13.靴を選ぶセンス

 多分、世界で一番白いスニーカーが似合う。私服に寄せてくれているという、「ビビット」では、たいてい白のスニーカー。「チュベローズ」でも、7万円の白スニーカーって出てきたけど、どこのブランドがモデルかな。「時をかける少女」の矢野先生でも、カーキのスーツに白スニーカーを選んでた。何足あるのかしら。

 また、ライブでは、最近は靴までそろえてるけど、靴は自前のことも多いらしい。そのときに選ぶセンスがいい。美しさを知ってるよね、美しいものを選べる。

 

14.後ろ姿。

 イケメンは後ろから見ても、美しい。少しボトムを下げ気味に穿く後ろ姿が好きすぎて、自分でもおかしいと思ってる。腰が細いんだよね、結局、そこが強調されるから後ろ姿が好き。TOUR QUARTETTOでは、「ヒカリノシズク」を真正面から見ることはできなかったけど、ずーーーっと後ろ姿を見上げたオーラスは私の中では最高にファンタスティックな出来事でした。

 

15.座るときの姿

 「ビビット」に出るようになり、背筋を伸ばして美しく座るようになった。ちょっと手をつくかなあ、とも思うけど、それでも、背筋が伸びているのは、見ていて気持ちがよい。それなのに、「志村どうぶつ園」でスツールに座ってるときはだらんと座っていて、小学生みたいで、それは可愛かった。シゲは可愛い。「変ラボ」の「研究室」でNEWSメンバーで座ってるときは、男の子らしい座り方で、それもよい。結果、シゲはどんな姿で座っていてもよい。

 

16.声

 やっと、身体的特徴から離れたか。ラジオで、歌で、彼の声が好き。特にジャニにいると目立つのかな、スモーキーな声。ラジオで優しく話しかけるときは身近にいる錯覚を与えてくれるし、ハスキーに歌う声もよければ、シャウトするときの力強い歌声も耳を引く。シゲ部の最後の「おやすみ」のようなささやき声も極上なので、彼に死角はありません。

 

17.歌

 感服してます。どれだけボイストレーニングを重ねているのだろうか。私が応援し始めてからでも、どんどんうまくなってる。多少音が走り気味になったりするけど、かえってそれが生歌さを引き出して、NEWSの歌に彩を与えている。ファルセットの高音とか、すごい。手越君の上ハモを担当し始めてる。NEWSの曲の可能性をまだまだ広げてくれる。NEWSで歌うとき、もっともっと歌えばいい。「ヒカリノシズク」「恋を知らない君へ」きっと、シゲにしか見えていない世界があって、それをもっともっとこちらへ教えてほしい。シゲの見ている世界へ私たちを導いてほしい。

 

18.優しさ

 シゲは優しい。NEWSでいるとき、ビビットで、誰かと一緒にロケに行くとき、番組で隣の人が困っているとき、本当にスマートにフォローする。紳士、ジェントルマン。好きになるしかない。まっすー、嬉しそうに見上げてるよね、まっすーのあの表情を引き出してくれるのがシゲの優しい言動なんだよね、フォロー。

 おそらく、とても、感情が細やかで、いろいろ気づきすぎて、疲れるくらいの性格だから、誰かが困っていると気づかないわけがない。困っている人が恐縮しないようなフォローができるところが素敵。そんな場面は、いろんなところで耳にする。大事に優しく、本当に大切なことをきちんと育てられてきた人だと思う。

 手越君がいう。シゲは優しい。手越君のことばに嘘はないから、そう。身近な人にそういわれるシゲの優しさ、その優しさをふみにじる人から守ってあげたいと思う、ただのモンペ(笑)

 

19.真摯さ

 ここが一番彼を好きなところだろうな。すべてのことにひたむきに真摯に取り組んでいる。ややサービス過剰かと思えるくらいのことまで、やってくれる。それは彼の職業がアイドルだからだろうし、求められることにはすべて応えるのがアイドルだから。

 でも、時にファンとしてはつらいこともある。シゲ部で、どんなメールにも真摯に応える彼の声を聴くとき。シゲはなんでも応えてくれるから、ほかの誰にも聞けないことをずけずけと聞いてくる失礼千万なメールにも、きちんと答える。ファンとして、聞いているのがつらくなるけど、そんな姿勢の彼を尊敬に変換するだけ。真摯さ、それがどんな場面でも伝わってくるから、加藤君のファンはやめられない。歌、小説、バラエティー、演技、インタビュー、本当になんでも。

 

20.笑い声

 彼の笑顔、笑い声、は最高。本当におもしろそうに、愉快そうに、美しい顔なのに、破顔一笑、というのは、彼の笑顔のことだろうな。「ぐるナイ」の釣り企画では、ほとんど釣れなくても、釣りに来られた、ということだけど、とても楽しくて、ずーっと笑っている彼の笑い声を聞けて、ファンとしてはお宝もの以外のなんでもない。

 PVのメイキングでは「Touch」。小山さんにいたずらされて、困ったふりしてとっても嬉しそうに笑っている。疲れると、本当によくこのメイキングを見て、元気をもらってる。シゲの笑顔は世界を平和にする。NEWSを平和にしているのは確か。

 

21.パフォーマンス

 シゲのダンス、好きだよ。足が遅い、とか体が硬いとか、いいのです。シゲの身体の線って、独特のしなやかさがあるよね。ビビットのバーレスクで、圧倒されたけどさ、なんというか、独特のラインがある。NEWSはそれぞれのダンスってなるのがダメっていう辛口なファンの方が多いけど、私はそれがNEWSじゃん、って思う。シゲのダンスも誰のダンスもひっくるめての、NEWSだよね、と。

 

22.言葉選び

 例えていうときに、「フランス映画みたい」とか、独特の視点でいう。小説で語る言葉の数々に毎度ひれ伏してる。気持ちを表さず、しぐさでその人物の感情を表してるところとか、「くぅーーーーーっ」って思いながら読んでる。インタビューでの言葉、ビビットでのスタジオトーク、それらは、これまでの蓄積、小説家としてのことばの推敲力から、ちょっと常人離れした言葉を使ったりする。視点にこだわらず、ストレートに話しているところとか、小説家という地位を手に入れてから、彼の言葉には羽が生えるようになった。そこに付け入ろうとする輩がいて、ハラハラすることもあるけど、きっとおそらく彼はそんなことはとっくに織り込み済みで仕事しているから、心配することはない。語彙の豊富な人って、とにかく、知性しかないから、好き。羨ましい。

 

23.キックとかキックとかロックな!

 キックボクシングを始められて、本当にキックが格段によくなって、ロックなパフォーマンスのかっこよさったら、ない。「White」では、もっともっと彼のそういうパフォーマンスを切り取ってほしかったけど、「少年倶楽部プレミアム」の「Supersonic」で、少しカバーできて、うれしかった。体幹がしっかりしてて、動きにキレがあって、はい、素晴らしいです。(語彙の消失・・・)

 

24.セルフプロデュース

 彼のソロ曲にはずれがない。「Escort」のMVとか、家宝にしてる。自分のよいところを俯瞰して、最大限に生かしてる。正直、シゲのしか、見てない(笑)。ライブでのソロ曲、抜群だってば。ライブ途中で髪型チェンジして、会場を悲鳴でいっぱいにさせてるシゲ、好きだよーー。いろんな髪型してるなら、それを記録として残して、お願い。ポンパなシゲアキが天上突破の可愛さであることは確かだけどね。

 「美しい恋」のヴァンパイアのフライング、何千回見ただろうか。リピしただろうか。あれを復活ライブでやってのけたシゲに可能性しかない。私は、神戸には行けて、その時はフライングしなくて、残念だったけど、それが映像に残っていることで、しっかり記憶にとどめられるから、感謝。もちろん、それ以前のソロ曲も好きです。シゲって・・・。

 

 25.創作意欲

 「ピンクとグレー」の出版以来、毎年、新刊を出し続ける姿勢。尊敬しかない。渋谷三部作の次は短編集、そして、現在、長編連載小説。はーーーどれだけ意欲的なのか。書評やエッセイも書いてる。オフないよね。何なら、NEWSや加藤シゲアキとしての仕事の合間もずっと小説に向かっている。そんな努力し続ける人、いるのかな。バラエティーに出たら、コメントもがんばってるし、常にフルスロットルで、映画も見て、音楽も聞いて、尽きない創作意欲に敬意しかありません。

 

26.左利き

  ♪わったしの わったしのかれーはーーー

ひぃだりきぃきーーー♪

これがわかる人は同世代(爆)(*^^*)

昔から、無条件にカッコよくも、賢そうにも見えてしまう左利き。 加藤くん、左利き。作品の執筆は、Mac Bookっぽいけど、校正するのはプリントアウトした原稿への書き込み、それ、左利き。お料理する包丁持つのも、左利き。矢野先生で黒板書き込むのが不便そうな左利き。マイク持つ手も、右利きの皆と揃えてるけど、気がつくと、逆の手。ツアーでバンダナ巻いてたのも、左利きだから、右手だったし。 左利きのシゲ、好きです。

 

27.音楽と映画

  シゲ部で、好きなミュージシャンや映画の話をするシゲの可愛さったら。教えたくて仕方ない感じ。ワクワクするのを伝えたいから、早口で、よくわかんないけど、楽しそうだから、いい。楽しそうに笑いながら、自意識こじらせながら話すシゲ、たくさんの音楽や映画を教えてね、これからも。へぇーーー!っていうボタン連打しながら、聴いてるよ。

 

28.学生生活

  彼が、中学校からミッションスクールで育ったことはとても大きなことだと思う。青山学院は、ほぼ毎日礼拝があったようですね。聖書を学ぶことは、知識として大きい、と思うからです。私自身、とても嫌だったけど知識として聖書を学び、キリスト教に基づく倫理観を知ったことは、物事を違う側面からみられるようになっているのでは、と思うから。

 また、中学からジュニアの活動を並行しつつ、スクールカースト上位の毎日、とはいえ、一緒に遊ぶこともままならず。本気の告白されたり、いろいろあったようですが、共学で過ごしてる。感覚がフラットな感じがする。男子だから女子だから、という感覚ではなく、友人という枠で考えられる。

 そして、成績は体育以外ほとんど10とか。まじかーーー、ということは、法学部の内部推薦って、上じゃないと取れないってことかーーー。そして、高校の授業の「国語表現」のクラスで、自分の文才に気づき始めた・・・青山学院で過ごしたことがプラスにしかなってないのが、かっこいいじゃん。渋谷で過ごしたことが、渋谷サーガ三部作につながっている、ああ、シゲの人生自体がドラマすぎる。

 

29.家族思い

 先日、ジャニーズwebでの連載で、祖父母とのエピソードを披露してくれましたし、ビビットでも、折に触れ、加藤君はご両親の話をされます。時には厳しく、でも、一生懸命働く後ろ姿を彼はみつめて育っていて。かぎっ子で一人で食べる夕食も楽しかった、と話し、世の中の女性の♡をわしづかみ。ご両親との距離感もよさそう。

 こういった、家族エピソードは話してもいい彼の公開エピなんだなあ、ちゃんとこうやって話せるように育てられたご両親の素晴らしさ。自慢の息子でしょうね。こういうことを話してくれることで、ファンは、加藤君のファンでいて、幸せだなあ、って思えるから、これからも、ご家族を大事にしてください。

 

 というわけで、無事、29個まとめられました。ぱちぱちーー!!がんばった!

およそ7000字弱。毎回5000字の連載をしている加藤君すごいわ・・・尊敬しかない。本当に変態な文章で申し訳ない。シゲにはいつもワクワクしてるよ。ありがとう。 

 

 今日で29歳を迎えられた加藤シゲアキくん、

 お誕生日おめでとうございます。

 

 この一年でさらなる飛躍を迎えられますよう、これからも応援していきます。

 無敵の笑顔で、Fantasticなお姿をこれからも見せてください。