kenkeng3’s diary

シゲ♡♡

29から30、目が離せないよ!

 シゲアキが30歳になって、最初のビビット

上野を探検する東京今昔写真館と結婚観を語る!?

語らされるシゲアキがあり、

「タイプライターズ~物書きの世界」があり、

音楽の日」で、NEWSが「希望~YELL~」と

「U R not alone」歌うとかさ、もう、おなかいっぱい。

 

あ~NEWSのファンでいて、加藤シゲアキ

ファンでいて、こんなに幸せな毎日ないわ~、と。

 

酷暑の毎日、へとへとで帰ってきて再生した

ビビット」うわ~~かわいい。

 いい顔になってるよなあ、シゲアキ。でも、思い切り表情崩して

振られた話題には誠実に話すのが、シゲアキらしくて。

いいよなあ、ちゃんと話せるって。言葉を持っている強さ。

 

そこからの、今昔写真館。

上野なんだって。楽しいに決まってるじゃん。

また、トレンドのストライプシャツにおもしろい

サスペンダー(っていうのかなあ)が首にかけるだけで

かわいい。かわいいよ、これ。

だから、門をくぐるときに、風にたなびくんだな、

シャツが。ふわあ、って。そのとき、シゲアキの

肩から上半身ががっちりしてるのが

めっちゃわかってさ、ドキッとするよね。

 

ここから、上野東照宮へ向かうわけだけど、そのまえに

清水寺。やはり、京都を持ってきてるんだね。

私はこの横顔のふんわり頭が大好物だよ。

サスペンダー面白いわ、やっぱ。

 

ほんと、カメラ構えるシゲアキ、ちゃんとCM明けに持ってくる

ビビット、よくわかってる。最高GJ。

ほんと、まつげ長っ!!!横顔フェチにはたまらない角度です。

 

ここから、特別公開を拝観するシゲアキのこの顔がやっぱ、少年み

にあふれ、大好き。

そこから、国立科学博物館へ行って、ナイトミュージアムごっこが

したくてたまらないシゲアキとかさ~。めっちゃ楽しいわ。

ほんと、スタッフに愛されてるのが、伝わってくるよ~~。

かわいいよぉ~~~アラサーかわいいよぉ~~~~!!!

おいしい鰻(お仕事しか食べないけどね、シゲは)食べるとこ

とか、お土産ないこと突っ込まれて困るシゲアキとか。

あ~~かわいい。シゲアキ。顔くっしゃくしゃにして話すとこ、愛しい。

 

で、「タイプライターズ~物書きの世界」ですよ。

本当に、シゲアキって、のびのびと話すようになってた。

又吉さんと、準レギュラー(これが芸人さんじゃなくって、芸人さんの

作家さんの友達の芥川賞作家)の中村文則さん、そして、

今をときめく西加奈子さんという面々。

関西弁で、どんどんツッコミを入れる西さんの切り口の鋭さ。

シゲがぐんぐんトークを進める。

シゲアキの表情がくるくる変わる。そして、

たくさん言葉が出てくる。これは、作家としての

加藤シゲアキ

ほんとうに、のびのびと話している。

作家としての悩みを共有し、話していくうちに、

デビュー作「ピンクとグレー」のときの

シゲアキの話。

NEWSの加藤シゲアキなので、

そこの憂鬱とかをきちんと切り込んでくれる西さんと

中村さん。

思ったより世界は優しい、と話すシゲアキに

ちゃんと作品が良いからだ、と話してくれた西さん。

作家としてのリスペクトがまぶしい。

そう、この方たちはお互いをリスペクトして話している。

それは、第一線で作品を発表し続ける作家たちだから。

たとえ、そうでなくても、作家としてお互いを

尊敬できる人たちと話せるシゲアキを見られることに

感動していた。

 

こういう世界をちゃんと持っている。

自分だけの世界を、自分のペンで切り開いた。

NEWSとしての加藤シゲアキのために。

 

いやあ・・・すごいわ・・・

だからだよね、とにかく、表情に余裕があって。

又吉さんがカレーを作っている間に書いたシゲアキ初めての

推薦文。これまでずっと断ってきたらしい・・・

(作家としての加藤シゲアキにどれだけの量の依頼が

あるのだろうか、これ、すごい量じゃない?と改めて

思ったけど)

すごい嫌がっていた(そりゃ、隣が錚々たる面々)けど、

きっちり仕上げてくるシゲアキ。

やっぱ、作家として、力量があるんだ・・・、

うん、知っていたけど、とんでもない人だ。

 

一番、シゲアキらしいなあ、と思ったのが、

世界と自分がどうつながっているか、という

西さんの最新作について語っているときのシゲアキの言葉。

作家としての覚悟、という話になり。

アリアナ・グランデのライブ会場でのテロの時に

シゲアキが感じたことを聴けた。

「自分のライブだったら、と想像すると、

そうなると、怖いんですね・・・

…これ、ちゃんと向き合わないと…

ステージに立つ人としても、

なんか、書く人としても、

これは目をそらしちゃいけない、

ちゃんと怒らなきゃいけないな、と

後輩連れて、そんな話ばかりしてた」

これを書くこともこれからのシゲアキの

テーマになるのか、そんな鍵をひとつ

拾ったような。

ちゃんと怒る、という覚悟がまぶしい、

西さんの言葉が響きます。

怒るんじゃなくて、怒ろうとしてる。

この言葉もシゲらしい。

 

こんなに繊細な感覚の持ち主だから、

作家として、様々な作品を生み出せるんだな。

 

タイトルの話はちょっとなごんだ。

シゲは、違うものを、と思って

全体のバランスをとっちゃう。

俯瞰で見るシゲアキらしい言葉。

その時その時で書きたいことが

まだまだたくさんあるシゲアキの

どん欲さが表れてたなあ・・・。

短いタイトルに思い切ることが

できないのかもね!?

シゲアキ、タイトル長くなりがちだから。

短いタイトルの作品も待ってます。

 

とにかく、タイプライターズは、作家が

お互いをリスペクトして、話し合うから

見ていて、面白い。

 

おや、リスペクト・・・

これって、NEWSもそうだなあ。

ここのところのインタビューとか

読んでると、メンバーそれぞれが

お互いを尊敬しているよね、と思うから。

4人はアイドルっていうか

NEWSというグループとして

進化をし続けているんだな、と思う。

 

だからこそ、なのか。

自分達で考え、番組側と話をするのかな。

TBS「音楽の日」の曲。

一歩を踏み出す曲として、

メジャーデビュー曲「希望~YELL」

そして、応援する曲として

「U R not alone」を歌ってくれた。

 

もう、泣いたよね。

「希望~YELL~」はすぐに

歌いだしたけど、とても優しい一歩を

踏み出す曲で

 

こういうステップがさりげなくそろっているとこ、

うれしかった。ラップもコーラスも

全部生歌。

さすがTBS。歌がそのまま伝わってくる。

 

そこから、イントロが流れ、慶ちゃんが紹介した。

他のメンバーは気持ちを切り替えている、そこで

アルバム曲として、知名度のない曲をわかりやすく

伝える。小山さんだからできる。

そこからの歌声。

ああ、これはNEVERLANDで聴いた歌声だ。

行けなかったファンもたくさんいる。

だから、地上波で歌ってくれた。

アイドルがかわいく歌じゃない。

届けたい気持ちがあるんだ、僕らには。

届けたいんだ、そんな覚悟が伝わる歌声。

セットも最高。

最後の大サビで、輝く翼が彼らのもとに降臨したんだ・・・。

 

やりきった彼らの顔、いいよなあ。

NEWSって、お互いを大切に

しているのが、伝わってくる。

きちんと話してるから、

この曲を歌うことになったんだろうな。

地上波で。

来られなかったファンもたくさんいる。

一緒に歌うところはオクターブ下で

やさしく歌う彼らの笑顔は最高で。

この曲で、NEWSのステップは

一つ上がったなああ、と思う。

 

どんな場所においても、リスペクトする

人たちと仕事をしているシゲアキ。

そりゃ、かっこよくなるわけだよ。

これからも、楽しみなわけだよ。

 

やっぱ

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!

であり

 

SHIGEAKI MAKES YOU HAPPY!

 

幸せです。

もっと、NEWSとして、

知られてほしい。

彼らの歌は

行動は

真摯だから。

よいお知らせが早く来ますように!

 

 来週発売だね!

Burn.-バーン- (角川文庫)

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Burn.‐バーン‐ (単行本)

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 URといえば

 

NEVERLAND(通常盤)

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NEVERLAND(初回盤)

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 映像は

 

 

 こちらのツアーもよいですよ。