kenkeng3’s diary

シゲ♡♡

ま、甘々ですが

   SNSって、(´•̛ᴗ•̛`)/🔪グサッグサッグサッ

ってなります。

人前で他人の悪口言っちゃだめ、って

育てられたはずなのに、

ね。

 

色々思うけど、

最近のNEWSメンバーのコメントや

Web記事みてると、

まーーーー

チェックしてるのわかるじゃないですか。

 

例えば、

グリーンマイルの台本とプルーフ版のバックが

同じだと、次は、素っ気ない背景に。

 

ラジオでのメンバーの発言

 

Web連載での、

反応を気にする発言。

 

やっぱり人気商売だから、

事務所はチェックするだろうな、と。

 

せめて。

 

甘い、と言われる。

 

でも、

応援する言葉を

重ねていきたいな。

 

グループやメンバーへネガティブな言葉は

言霊としても良いものを伝えないし。

 

だから、鍵は掛けないし。

 

応援したいなぁ。

 

人間だから、

長所も短所もあるし、

独特な世界観を持っていて当たり前だし、

 

来た仕事に全力でいつも取り組んでるし。

 

いつも優しい言葉を発信してくれるし。

 

温かな風を送りたいです。

 

自分のことばも常に見られてるな、と。

自戒を込めながら

応援させてください。

 

12/12発売決定

おめでとうございます!!!!

「チュベローズで待ってる」

発売日決定、12/12。

 

あと一ヶ月ありません。

今までは、KADOKAWAからでしたが、

今回は扶桑社から。

扶桑社

 

連載していたのは、2015年、

QUARTETTO LIVE TOURのオーラス前。

6/7発売の雑誌週刊SPA!での長期連載でした。

まー、買いづらい雑誌でしたが(笑)

11月22日号まで、全19回。

しかも、それが第一部で、第2部を含めて、

刊行予定、との事でした。

 

それが、NEWSの活動に加藤シゲアキさん自身の

活動も忙しい中、ずーっと書いてる様子。

2017年春予定でしたが、

書き進めるうちに、

第一部を半分改稿する事になったそうで。

 

無事、12/12発売日決定。

500ページの大作。

果てしない校正だったとか。

作家とアイドルって、

両立出来るんですね。

凄すぎです。

加藤シゲアキくんしか無理でしょ。

 

心よりお祝い申し上げます。

 

age22とage32の二部構成。

雑誌連載は、主人公光太が、ひょんなことから

ホストクラブに勤め、トップに昇りつめていく

中で起こるサスペンスから、

彼の就職活動。様々な出会いと別れ。

そして、第2部は10年後。

今のシゲアキを連想する32歳の光太。

 

どうなってるのかなぁ?

雫は??

就職して、活躍してるだろうなぁ。

 

改稿した、ということで、

もちろんage22から読むのを楽しみにしています。

 

上下巻ということで、値段設定も心配してたら、

ソフトカバー版との事でした。

手に取りやすい設定にする賢さ。

さすが、加藤くん。

シングル2枚分ですね。

了解です!

 

Amazon引用すると

なぜか、下巻が上にくるけど、

とても楽しみです。

 

この雑誌連載を決めた理由が、

『ピンクとグレー』発表時に一番最初に

声を掛けてくれた媒体だった事から、

という義理堅さ。

はー、加藤シゲアキさん、

かっこいいよ。

 

さて、装丁もテーマに沿っているとのこと。

ワクワクするわー。

書店での予約は、

第一報から二日目でしたが、

書店で予約したいですよね!

多くの方が手に取りますように。

 

そして、何よりもこの作家としての活動が

全て

NEWSのため

加藤シゲアキさん。

ご自身のWeb連載にも

#NEWS

を忘れない。

 

ブレない。

強い。

 

とてつもなく強い人、

しっかりNEWSメンバーを

支え、リードしていますね。

 

小山さんのインタビューも楽しみです。

どんな媒体で宣伝されるかな。

語る言葉も楽しみです。

 

改めて

ご出版おめでとうございます。

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!

 

Shigeaki makes us happier!!!

 

 

チュベローズで待ってる AGE32

チュベローズで待ってる AGE32

 
チュベローズで待ってる AGE22

チュベローズで待ってる AGE22

 

 

 

少プレありがとぉ!!!!!

結局見返すのは、いつもプレミアムショー。

なんだけど、今回は、その前のプレミアムNEWSから、

になるわけで(笑)そりゃ、「グリーンマイル」を

たっぷりレポしてくれていて。

お祈りのシーンこそないけれど、あの、

ポール・エッジコムとコーフィー、その仲間たちを

見ることができたから。

ありがとうございます。

 

というわけで、感想のはがきも投函済みですよ。

メールだけじゃ物足りないわ、感謝の気持ちは。

考えてみると、これは9月末のこと。

オールバックのポールにまず、倒れそうになりまして。

いろいろなシーンをれぽしてくれましたが、

青山君を彷彿とさせるこのシーンが

かっこよかったわああああああ。

まあ、ほんと、ポールの所作が美しかったのですが、

どこかで演出の瀬戸山さんが「それは美しくない」という

理由で、舞台上の小物か何かをセレクトしていた、という

記事を思い出しましたが、美しかったのです、

様々なシーンが。

それが、やはり端正な加藤シゲアキという主演に

よって、作り出される世界なんじゃないか、とも

思いまして。ポールの所作、いろいろな動きが

美しくて、見ていて、心を洗われるようなところも

ありました。奇跡自体もね、美しいじゃないですか。

ファンタジーに包まれているから。

このポールがコーフィーに語り掛けるシーン、語り掛けるというか、

詰め寄るシーンも、凪のようにゆったりと受け止める

コーフィーの芝居がよかった。熱い思いに

駆られるポールの気持ちをすべて受け入れる

この笑顔。無垢な笑顔なんだよなあ。

また、看守仲間のパーシーに詰め寄るときの、

厳しい態度も美しかった。はーーー

ポールは美しいのよ。何をしても。

その奥で苦悩して、迷って、どうしようもない

自分の責務を全うしていく。

語り掛けるポールの優しいまなざしもありがとう。

ほんっと、見たいところたくさんありがとう。

この中では、下から2番目の年だけど、主任役。

そんなこと感じさせない、細やかな芝居なので、

安心してポール主任を見ていたなああああ。

で、コーフィーをやっぱ、見上げるんだよね。こう、

見下ろすのでなく、相手の立場を考えて

話すポール主任の優しさがね、

もう、美しいの。

コーフィーのセリフのあとの

ポールだけの空間。

ほら、美しいでしょ。

最後、第二スイッチオンを命ずるポールの

つらい立場も、須らく美しい。涙が一筋・・・・・。

で、これよ。サスペンダー姿には、

やられちゃいましたよ。のけぞったやつよ。

やばい、かっこいい。うちの小山担も

よかったよかった、と言っていた。

そりゃ、にじみ出る男らしさが美しいもの。

ああ、このトラックの荷台のシーンは美しかった。空がね、

星がたくさんあるのよ。その星を見上げるコーフィーの

優しい顔とか、二人で話し込んでいく・・・

美しいけど、悲しい・・・・・・つらい。

でしょ、このサスペンダー姿は

永久保存版の美しさよ。肩から胸筋、腰まで

しっかり身体を作ったからでしょう。

美しいの!!!!!!!

 

もう、「グリーンマイル」のとこは、息をのんでみてたわ。

で、感想で、てごちゃんの言葉に、うん、嬉しそうなシゲ

の一瞬の表情も美しかったよ。

 

まあ、関ジャニさんとのトークもね、ありましたけどね、

プレミアムショーなんですよ、とどのつまり!

どれだけ、私はNEWSのパフォーマンスが好きなのか、って

話ですよ。先月、編集用の日曜日の再放送録画し忘れて

へこみまくりですからね、ちゃんと今回は予約完了。

 

増田プロデュースというわけで、彼が好きなHIPHOP

歌うNEWSってさ~~~、先月がROCKじゃーーん、

フィールド広げるのにどん欲なとこ、大好き。

で、HIPHOPならさ、ヘッドセットマイクで踊りそうなとこ、

ちゃんとハンドマイクで歌うって、テゴマスのらじお

で話してたけど、歌を大切にする彼ららしくて。

で、ダンスの振り付けは細やかなえあまんさんで。

そこに表情を乗っけてくるからさ、もーーー

画面釘付けになるわけさ。

まっすーは何をかな、と思ったら、「Wonder」の

ブラッシュアップと「Skye Beautiful」からの新曲

ほおおおおおおおおおおおおおお

 

髪を切って、軽さが増したのかな、まっすーは。

指示出すまっすーかっこよすぎ。振りの確認してるメンバー。

男子の赤チェック好きだよ~~~~~!!!

で、見事にまっすーのとこは見てた!!!

で、まっすーってさ、ちょっと引くよね。

めっちゃ小山さんの良さを引き出してて

震えたよね、フード&サングラスの小山さんに。

ジャニの伝統芸、グラサンはずしをNEWSで

決めるのは、そうか、小山さんか。

(うちの小山担、変な声出してた)

納得したよね。

はーーほんと、いつ練習したの?と聞きたい。

さすがっっす。

 

からのつなぎのテゴシゲについて、

誰か、語ろうよ。キメすぎでもなんでも

いいじゃん。世界平和だよ、この二人が

いるだけで。奇跡のさんじゅうだよ。

 

からの、

シゲアキっすよ。

はい、しんだ~~~~~!!!!

視線ありがとおおおおおおおおおおおお!!!!!!!

(ところで、この作詞作曲のAKIRAさんって、

平井堅さんでは、「君が僕に憑依した!」って曲の作曲とか

「フルサ・サイーダ」っていう、どちらもアルバムや

カップリングなんだけど、私の大好きな曲にかかわってる

方で、JEがソニー系だから、なんとなく堅ちゃんの

制作陣と重なるのがうれしい。)

この歌詞をシゲにありがとう。

とにかく、もう、全部ありがとう。(語彙貧困)

 

ミックスで精度を上げてくるNEWSがクールすぎて

好き。つらい、好き。いいよぉ。

 

この小山さんもう・・・・・

本当に見せ方がうまい!!!!!!!!!

ありがとうございますっ!!!!!!!!!!

この振り付け、ほんとうにありがとう。

シゲアキしか見てませんわ、ほんと。

 

からの新曲っすよ。

Produced by Takahisa Masuda

だけ、ってクール。新しいNEWS見せてくれた。

ほんと、この人はNEWSの見せ方、

歌割からすべてこだわって、

こんなにTLが沸いた曲もないわ。

それぞれの歌がしっかりしてるから、

自由に歌い、踊り、絡む。

まっすーのラップ、

ロディアスなテゴのライン、

からの・・・

コヤシゲのサビは震えた。

サビ、二人で、センター。

かっこよすぎ。

 

ほんと、ありがとう、まっすー。

 

とにかくいえるのは、

NEWS好きです。

この歌詞とか、天下のナンパソングなんですけどね、

やっぱ、こーゆー歌うたわせたら、最高なのが

NEWSなんっすね。

 

最後の最後までありがとうございました・・・。

としか言えませぬ・・・。

 

月一回の少年倶楽部プレミアムのために

NHK受信料払っても、全然惜しくない。

だから、毎月やってね、プレミアムショー。

お願いします。月一日しか、NEWSの

スケジュール抑えてないとは思うけど、

そこをなんとか、毎月お願いします。

NEWSが歌うの毎月見たいのです。お願いします。

 

はああ、ほんと、すき。

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!

 

Shigeaki makes us happier!

 

そうそう、関ジャニさんとのトークで、

グループのエピソードトーク話すのに、

シゲアキ以外がシゲアキのエピソードしか

話さないってさ、どれだけ、あなたたち

シゲアキが好きなの。

 

 

そして、

「チュベローズで待ってる」

12/12 発売おめでとうございます!

 

いろんなとこで予約したよ。

 

 

チュベローズで待ってる AGE32

チュベローズで待ってる AGE32

 
チュベローズで待ってる AGE22

チュベローズで待ってる AGE22

 

 

出版社のサイトはまだアップされてないけど。

こちら

www.fusosha.co.jp

正式発表とかないのかなあ、週明けかなあ。

シゲアキ500ページ。

しかも、age22からのage32ってさ、

後半から読みたくなるけど、

age22から読むよ。

半分前半も書き直したんだよね。

すごいなあ。

尊敬しかありません。

きっと週明けから、プロモが始まると

信じてます。

 

やっと、書店でも、今日、予約できました。

おめでとうございます。

 

つぎなるNEWSのお知らせも近いと

信じています。

 

すごいね。

コラージュからおめでとう

私は、雑だし、凝ったことは苦手なので、

手越くんの誕生日祝いをどうしようか考えた時、

単純に9枚コラージュで、1年を

振り返ろうって思った。

で、4枚で収まるかな、と思ったけど、

違いました(笑)

 

それらを見ながら、

さて、

てごほめ!

 

1枚目٩(๑^o^๑)۶

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最近のものからね。

やっぱり歌うてごちゃんが好きなんだ。

ハロウィン音楽祭での、

アンダーザーシーてごと花魁てごちゃん。

もちろん、迫るシゲアキつきで(♡>艸<)

少プレで、ガムシャラに

ぶつかっていくてごちゃんもかっこよかったし、

奥様は神様の番宣のてごちゃんの

透明感は、保護しないといけないレベルで。

あ、イッテQカレンダーは、

ベレー帽が可愛すぎるから💖💖💖

 

さてさて2枚目٩(๑^o^๑)۶

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演技するてごちゃんか見られたほん怖、

シゲと葡萄園を歩く時にスタッフに見せた笑顔、

ブドウをもぐもぐするだけでこんなに

かわいい29歳いないし、

イッテQでやべえやべえっていうとことか、

とにかく、それらを越える歌うてごちゃん💖

歌うてごちゃんが好きすぎてヤバい。

にーよんで『UR not alone』のてごちゃんは

私たちの背中をそっと推してくれた。

 

さて、3枚目!

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この辺りは、少プレ祭りかな。

皆で見守ったてごちゃんクッキングとか、

光一兄さんの胸を借りたてごちゃんとか、

いのちのうたで精魂込めて歌う姿とか。

こういう角度が好みなんだな、

と改めて振り返り(笑)

 

4枚目!

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シゲアキと一緒に出たのは嬉しかったなぁ。

もっと2人でお呼ばれしないかなーー??

小山さんとの青森旅は(笑)

可愛すぎる。やばい、かわいいしかない。

沖縄でのフォトジェニックてごちゃんも

入れたいし、何より、

EMMAてごちゃん。歌う時に

全力で詰め込んで、歌をキメてくる彼には

感謝しかないです。

 

そして、5枚目!

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もう、ここは、EMMAと初詣少プレとカウコン!!!!

スタンドマイクで歌うのって

ほんと、いいよねぇ。歌うのは大変だろうけど、

歌の世界を全身で伝えてくれるのが

最高に嬉しい😆

ホンマでっかは、やっぱり

止められた所でしょ(笑)

小山さんの手紙を聞くてごちゃんの表情は

忘れられないよ。

 

さて、6枚目!

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LIVE DVD QUARTETTOの発売嬉しかったなぁ。

メイキングも楽しかったし。

少プレでのテゴシゲとか、

久しぶりのANTHEMとか。年末特番での

歌うNEWSを引っ張るてごちゃん、

ほんと、かっこいいよ。

 

こちらは、サッカーアースがオンエアなかったり

するけど、てごちゃんは

やっぱりNEWSのエースだよ。

これからもよろしくね。

たくさんたくさん

歌を聞かせて。

歌うてごちゃん、NEWSを

見せてー!!!!

 

手越祐也さん30才おめでとう!!!!

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!

 

ても、やっぱり言わせて。

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Shigeaki makes us happier!

 

NEWSのお知らせ

待ってるよ

 

チュベローズで待ってる

の正式発表待ってます。

 

 

京都公演

グリーンマイル』京都公演に入れました。

まさかのキャンセル待ちで。

そもそも、京都公演は、色々な関係で

難しくなり、諦めたのだけど。

 

でも、急遽、4日に京都へ行くことになり。

行くなら、もしかして、時間作れるかも、

と考えてしまった。

前日は、1人でお留守番。

ダメ元で電話しちゃうじゃないですか。

ひたすらに。

繋がらないNTTの告知を聞いていたが、

13:40過ぎ、ナビダイヤルに繋がった。

既に、昼夜とも当日券はなく、

キャンセル待ちのみ、とのこと。

もちろん、席が用意されないことも

ある、との告知があった。

どちらの方が入れる可能性があるとも知れず。

自分の予定を考えて、夜の部を

お願いした。

 

聞かれたのは、自分の氏名と電話番号。

必ず身分証明書を持参するよう、伝えられた。

名前と電話番号を復唱し、

当日、18:10までに必ず来ること、

それ以降は最終番号へ回されることを

知らされた。

 

4日は、朝早くから、京都へ。

家族がいるので、

部屋の片付け(これが本来の目的)と

会食を。

隙間に、伏見稲荷大社だけ参詣

伏見稲荷大社

家族や仕事の事とともに、

加藤シゲアキさんとNEWSの商売繁盛も

祈念し、御朱印も頂いた。

千本鳥居をくぐり抜け、

おもかる石も挑戦。

たくさんお願いしたけど、

覚悟して持ったせいか、

思ったより軽かったかな(笑)

 

また、11/8には、火焚祭という秋の五穀豊穣を

感謝する稲荷独自のお祭りを控えている

という事で、火焚串にお願い事を託した。

 

家族での久々の会食は、

京都グランヴィアホテルへ。

京都タワーを始め、美しい景色が。

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お食事も美味しくて、素敵でした。

 

ちょうど昼公演が始まる頃、京都駅を

後にし、また、整理。

少し話したいこともあり、

大切な時間を過ごした。

 

再び、京都駅へ。軽く夕食を済ませ、

買い物もして、別れた。

 

会場へ。当日券の列に軽く絶望。

たくさん並んでいた。

キャンセル待ちは、18時前、とのことで、

出直す。もう、18時には

整理番号順に呼ばれ始めていたので、

焦ったけど、ちゃんと並べました。

こちらも結構な数の方々。

(25番くらいまで呼ばれてたかな)

規定時間で、最後の確認があり、

スグに呼ばれ始めていた。

無事に入れた。

はーーーっ。

何番の方まで呼ばれていたかは

すみません。分かりません。

 

京都劇場は、梅田や森ノ宮よりも好き。

座席は縦長ですが、後方からも見やすい勾配。

さすが、劇団四季が上演する会場。

双眼鏡ガン見しました。

 

そして、開演。

そこにポール・エッジコムがいました。

本当に男くさい演目で、

ごつい面々。

この中だからこそ、身体作りに

力を入れたわけで、

その男くささが

NEWSにいると、いつもより五割増で

めっちゃ男くさいんだ、

と改めて思いました。

奥様は神様の時のムンムン加減たるや……

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少プレの色気…………

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そして、

ハロウィン音楽祭でのパフォーマンス

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シゲアキは男前だねぇ。

 

最初の言葉から、最後の言葉まで。

グリーンマイルの世界。

罪とは、死刑とは、善とは、悪とは、

生命とは。

重い展開に、あっという間の幕間。

コーフィーとの心の交流の場面を始め、

全て記憶に留めたい。

気のしれた仲間とのやり取り、

死刑囚への気配り。

その場を統制する立場。

看守主任として、

 死刑を何十回も執行してきたのに

清廉、実直な印象なのは

シゲアキらしさかな、とも思い。

声も良く、とても貴重な時間を

過ごせました。

 

緊張した芝居で、筋肉が固まる、とか。

どれだけの

プレッシャーを

持って

臨んでいるか。

(しかも、チュベローズの

校正してたとか、すごいわ)

 

次のシゲアキの演技仕事が

本当に楽しみです。

 

次回の『出来ることならスティードで』は、

舞台についてかな、京都なら、

良いけど、忙しい、と話しているからなぁ。

 

インプットした後の

アウトプットがこんなに楽しみとは。

 

加藤シゲアキさん、

好きーーーーーーー💚

(どうしても軽率な〆)

 

NEWS  MAKES  YOU  HAPPY!!!

 

Shigeaki makes us happier!!!

 

 

 

 

 

奥様は神様

体調優先したら、全然リアタイ出来ず。

後日、録画で見ました。

こちらは、深夜1時から、ということもあり、

私の周りで感想を聞くことはなかった。

(そもそも、仕事でそれどころじゃない)

 

でも、

なんというか、

見て、面白かった。

深夜バラエティーらしくて、

特番だから、振り切ったキャラばかり。

こんなのありえなーい、

ひどーい、

って、見てたよ。

ふりきってたからなー、

出てくる人。

 

でも、ロケにはNEWSじゃなくて、

女性タレントさん。

ここでNEWSが行くと、「NEWSな2人」と

イメージ被るしな。

いきなりセックスレスがテーマで、

おおおおおお、とは思いましたが、

MCのNEWSもアラサーですし、

知らないわけじゃなく、

周りからそういう話も聞こえてくるだろうし。

 

で、レポーターがギャル曽根さん。

ほんと、彼女って、クレバーだなぁ、と

思うけど、彼女の反応って、見ている層に

近くて、普通の感覚のある方。

その反応が共感できるし。

2時間に6000円も払って

相談する人が絶えない現実は、

無視出来ないよね。

共感した人も少なくないのでは。

子供も一緒に見ましたよ。

そういう悩みを抱えても、

明るく毎日を生きてる人が

あなたのパートナーかもよ??

 

だんなデスノートも、

身近には相談できない

闇を感じるし、

極端なキャラ持ってくるだろうし。

 

で、最初に、スタッフさんが

「NEWSさんは特別ですから」

って答えてたけど、

ほんと、そうだよなあ。

何やっても、下品にならない。

で、彼らは寄り添ってくれるからなぁ。

紋切り型な事は言わないし。

 

だんなデスノートの酷い告白にも

ストレートな反応を示すメンバー。

その感覚を見てて、安心したし、

世間的には、きれいなイケメンが

困る姿って、需要高そうだしwww

 

どんな酷い展開でも、ちゃんと受け止める

メンバー。当たり前。彼らのトークスキルの

高さが出ちゃう(♡>艸<)

 

そこまで酷くはないけど、

やっぱり続けることって難しくて、

いい時も悪い時もあって。

いろんな悩みを抱えて、

なかなか現状は変えられず

でも、

誰かに聞いてもらいたい。

 

なんかねー、

奥様は神様じゃないんだよ、

ちょっと話を聴いてあげて、

って、思いました。

 

とても、チャレンジな感じで、

こんな事もできるんだ、

って思いました。

NEWSって、タブーがないけど、

下品にならないから、

改めてすごいなぁ、と。

 

で、中では、テゴ褒めして下さる方に

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小山さんへの信頼感とか

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シゲには

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 NEWS4人だと、小山さん引くからね、

シゲは自由に話せるから。

 

で、まっすーはなぜか歌。

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変ラボの企画を褒めてもらったし。

 

NEWS4人をきっちり褒めてくれた日テレ様に

感謝です。

このままレギュラーないとは思うけど、

反響は大きいだろうし、

何かに繋がるといいなぁ。

 

隣にいる人を大切にしたいな、

と思いました。

たった一言でも変われるんだよな、とも。

 

お互い様な所もあるから、

気をつけないとー!!!!ほんとに!

 

改めて、自分の家族には

感謝しかありません。

大切にして、それを言葉に

していくことの大切さをね、

感じましたよ。

 

それにしても、

どこまで際を攻めていけば、

日テレの新バラエティーの壁は破れるのかな??

大変だ!!!!

NEWS応援してるよ!

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!!!

 

Shigeaki makes us happier!!!

 

 

 

 

 

 

 

タイプライターズ~物書きの世界

やっと、東海テレビでもオンエアされました。

「タイプライターズ~物書きの世界」

第7回?

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7月12日が9月、よかった、オンエアされて。

ありがとうございます、東海テレビ様。

 

シゲアキが作家として、又吉直樹さんとゲストを

もてなす番組ですが、なんと、3回目、ご本人も

「準レギュラー」とおっしゃった中村文則さんと

メインゲストは西加奈子さん。皆さん、芥川賞

直木賞、をとられている面々でした。

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中でも、中村文則さんは、地元出身でして。

又吉さんとも西さんとも仲が良いとか。

結局、彼の持論を聴いて終わるという話が、

いつもブログで世の中を憂いている、と

話している我が家の大ファンの言葉を裏付けました。

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まあ、我が家では、彼の作品を崇める大ファンが

おりまして、最新作「R帝国」のサイン会に

東京まで行ってしまいました。(24時間テレビの日に)

R帝国

R帝国

 

 自分も参加しようかとも思いましたが、うちの

ファンののめりこみように、まあ、見守ろうと。

そうしたら、池袋の丸善2階のコーナーで

そのサイン会はありました。受付をして、待っていて

ご本人と話しながら、宛書のサイン本を書いて

いただいていました。いろいろなファンの方々と

話していらっしゃる様子は、テレビそのままの

明るい様子で、

「タイプライターズのまんまだ~~~!!!」

と思いながら、眺めてました。

で、うちのファン・・・一人めちゃくちゃ緊張し

ガッチガチだったのですが、中村さんは優しく

「暑いのかな?」と声をかけてくださいました。

「いいえ、暑くありません」とやっとの思いで

応えたのですが、顔が真っ赤だったんですよ。

中村さんはどんな気持ちで見てたのかなあ~。

サイン会も東京でしかなさそうだったので、

背中を押してあげてよかったです。

めっちゃ終わってから、何か言ってましたが、

手紙も別に渡していたようなので、

読んでいただければ。行けてよかった、

と話しておりました。やれやれ。

会える時に会うって、本当に大切だから。

とにかく、タイプライターズで拝見する

明るい中村さんでした。

でも、作品はほんっと、えぐるんですよね、

人間の本質を。そうだ、読まなきゃ。

 

さて、タイプライターズに戻りますが。

西加奈子さんが本当に、気さくで

明るくて、好奇心の塊で。男3人を圧倒する

勢いでした。

こちらの作品、読ませていただきました。

異文化で学ぶ・・・という視点は

色々響くものがありました。

i(アイ)

i(アイ)

 

 

とりあえず、最初は、又吉さんのこと。

新作「劇場」について。

一作目を超える作品に、西さんも中村さんも絶賛。

まずは、芥川賞いきなり取っちゃったことを

思い切りネタにしちゃう西さんの強さね!

「1作目で取ってるもんね。

 

腹立つわーーー」

かっこいい!

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グイグイ迫る西さんの明るさ、

著作にも現れているなぁとか思ったり。

 

シゲアキがこの番組でのびのび司会して、

笑って、話して、

苦悩も打ち明けて。

作家加藤シゲアキの一面を覗き見させて

いただいてる感じがします。

 

又吉さんとシゲアキのコンビネーションも

いい感じ。お互いの言葉を補足していく。

又吉さんもうまいなぁ、

といつも思っています。そりゃ芸人さん

ですからね、そうですよね。

 

やはり、一番は、

「劇場」の帯コメントを考えるというくだり。

なんというか、めちゃくちゃ子どもっぽい姿勢で

字を書きますね、シゲアキは。かわいい。f:id:kenkeng3:20170926214939j:image

 

また、評価に対する誤解にいつもいつも

向き合わされる事とか、

タイトルに悩むこととか、

何度も聞いたエピソードも、

作家さんとの間で、

共感を持って受け入れられるのは

この番組ならでは、だし。

 

下北沢をぶらぶら散歩するのとか、

本当に素敵なシゲアキの一面を

垣間見ることができる

貴重な番組です。

 

というわけで、

私としては、

宮部みゆきさんや林真理子さんと

いった方々にも出て頂きたいなぁ、と

思います。

 

年内に見たいですね。

シゲアキさん、お願いします。

「チュベローズで待ってる」を待ってる。

次はそのタイミングですね。

 

さて、この本は、KADOKAWAさんではなく、

扶桑社から、ということに

なるのかな。

フジサンケイグループで、どんな展開をするのか、

楽しみです。

 

作家に俳優に、歌に、コメンテーターに。

シゲアキの活躍は留まるところを知りません。

 

これもすべてNEWSのため、と言い切る

加藤シゲアキさんに期待しています。

 

NEWS MAKES YOU HAPPY!

Shigeaki makes us happier!!!

 

 

傘をもたない蟻たちは

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Burn.-バーン- (角川文庫)

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Burn.‐バーン‐ (単行本)

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